メロンの種を植えたら2025

今年もメロンの種を植えました。

途中から鉢と路地植えの比較をしました。

 

5/24

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この後、鉢植えと路地植えに分けて比較します。

 

8/14 鉢植えは

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路地植えは

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花も沢山咲いてます

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実もできて来ました。路地植えのパワーはすごい!

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今年も猛暑でやられました

9月3日

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7cm程の実になりました。

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メロンの種を植えたら

赤肉のメロンの種を植えてみました。

1週間程で新芽が出てきました。

5月24日

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5月30日

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間引いて3本に

6月11日

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種を植えてから約1ヶ月後。順調に育っています。

6月21日

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この後、葉っぱが5枚になったので摘心を。

 

7月4日

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7月14日

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雄花が咲きました

7月16日

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グングン成長します。雌花も咲いてます。

7月22日

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ちょうちょ🦋による受粉

7月27日

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小さな果実が。。

8月4日

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重い為ネットを被して、収穫まで後わずか。

8月14日

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台風一過の猛暑で枯れそう

8/17

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現在進行中。。

 

8/20見事に枯れました

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直径8センチのメロン

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まだまだ早かったのか味は無し

 

 

 

 

ミクロソリウム ブツブツ病?のその後

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数年前、ミクロソリウムの葉 にブツブツができて、それが次第に茎にまで行き、やがては枯れてしまうということがありました。

何度もリセットしたり、新たなミクロソリウム を導入したり、木酢液を使用したり、色々試しましたが全て失敗におわりました。

 

ある時ADAの記事の中で、ミクロソリウム には水流をという記事がありました。

 

当時の我が家の水槽はエアリフト式の底面フィルターでした。

 

水流は、ほとんど無い状態でしたので、水中モーター式の底面フィルターに替えて水流を作り、ミクロソリウム に水流が当たるようにしました。

そしたら、弱っていたミクロソリウム フォークリーフが少しずつ元気になりました。

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そして

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3年後

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完全に復活しました。

 

ミクロソリウム には水流が必要なのだと思います。

 

結局、発酵式CO2に落ちつきました

CO2の添加装置が壊れたので、結局発酵式CO2に落ちつきました。

※CO2の発生量は、気温、イースト菌の状況等により変わりますので、ご了承ください。

発生量が少ない場合は、ぬるま湯で少し温めると多くなります。

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CO2ストーンだけのシンプルなセット。

しばらくこれで行きます。

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ディフューザーに変更

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発酵式CO2の能力

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ペットボトルを用いた簡易的な発酵式CO2の能力は、バブルカウンターで1秒間に1滴。

60cm以下なら十分な量のCO2を発生させてくれる。

どれぐらい持つかは実験中。

初めは発酵式を利用していたが、最近はミニボンベのCO2を利用。ボンベが無くなった為に再度発酵式を利用してみたが、簡易な発酵式CO2で十分な能力がある事を再確認した。

 

【データ】(水200cc 砂糖50g)

ドライイースト ティースプーン1杯

発生量 (バブルカウンターによる)

初日 2秒間に3滴

2〜3日 1秒間に1滴

4〜9日    7〜8秒間に1滴

10日〜    10秒間に1滴

 

ドライイースト ティースプーン半分

初日 5秒間に1滴

2〜4日 1秒間に1滴

5日〜6日   3秒間に2滴

7日〜8日    2秒間に1滴

9日          4秒間に1滴

10日   5秒間に1滴

11日〜     10秒間に1滴

17日〜      15秒間に1滴

 

2週間で終わりです。

気温等で微妙に変化すると思いますが。

ドライイーストが少なめの方がゆっくり発生するように思います。

 

発生量を調整できないのがデメリット。

とりあえずな感じで使用するなら、それなりに使えます。

 

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ロタラとパールグラスが伸びたのでトリミングします。

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ロタラはスカスカなので、切ったのを差し戻し

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流木付きの、ウィローモスミクロソリウム をセットして完了

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